ウィズママの家2020年新卒メンバーとは、建築部と営業部へ潜入インタビュー

こんにちは!

今回は4月1日に入社したフレッシュなメンバーにお話を聞いてみました。

市原店

お三方とも市原店にいるとのこと。まずは建築部山口さんのところへお話うかがってみましょう。直接作り手側から見たウィズママの家はどのようなものでしょうね。

ウィズママ建築部イメージ

わたし:さてさて入社してから1か月くらい過ぎましたが、いかがでしょうか。ウィズママの家に入ったきっかけ教えてください。

山口莉穂

山口さん:ウィズママの住宅の雰囲気が好きなのも理由の一つですが、間取りもママのための家事動線に特化し素敵だなと感じ自分もその仲間に加わりたいと思ったからです。

わたし:なるほど。実際にお仕事してみて何か感じることはありましたか?

山口さん:えっと、事務所内の風通しもよく、まだ知識の浅い自分に優しく教えて下さる皆さんに感謝する日々です。

わたし:まあ!それはよかったです。こんなふうな対応で建築部としてお客様対応していきたい。というのはありますか?

山口さん:はい。もちろんあります!常に笑顔で接客し、ご要望のさらに一歩上をご提案できるようになりたいです。その為に今はたくさんの知識を学びたいと思います。

わたし:ご要望の先読みスキルを身に着けようとしている山口さんに脱帽です。今後とても楽しみな設計ご担当の山口さんお時間いただきありがとうございます!ぜひ頑張ってください!

 

さあ、お次は営業部に配属されている塚本さんと乾さんのところへ向かいましょう!

ご相談解決

わたし:さてお二人さんはウィズママに入ったきっかけは何でしょう?塚本陸斗

塚本さん:将来デザインをやるために、ウィズママなら自分の個性を活かし必要なスキルが十分に身に着けることができると感じたからです。

わたし:おーデザインがやりたいのですか?それはそれは、営業というデザインとは真逆なイメージの部署ですが問題ないでしょうか?

塚本さん:はい。同じ仲間同士でありライバルということを意識して競い合っていると感じました。営業のメンバー全員が、家を売るということに全力を尽くしている。なので、お客様の要望を最大限実現し、ウィズママを選んでよかったと思っていただけるような、自分自身もお客様も気持ちのいい接客がしたいです!

わたし:なるほど。デザインをやりたいとのことでしたが、お客様の要望を叶えるのもデザインであり、接客であり密接に関係する部分ですものね。ありがとうございます!乾さんはきっかけは何だったのでしょう?

乾美奈乾さん:ウィズママは、名前の通りママのための家づくりに特化していたしていたので、ママの家事の負担を減らせる家づくりが出来ると思ったからですね。

わたし:そうですよね。家事動線やママの作業負担を効率的に改善できるのは、私も家だと感じています。入社して1か月以上経ちましたが、何か感じるところありますでしょうか?

乾さん:そうですね。お客様からのご紹介が多く、お客様を通じての新しい出会いやつながりがあると感じました。

わたし:紹介率はウィズママの強みですもんね。現場にいて感じる部分もあるのでしょう。営業部としてどんなことでお客様を喜ばせたいですか?

乾さん:常にお客様と同じ目線で寄り添い、お客様が不安や悩みを心置きなく話せるような接客を目指しています。

わたし:何かとオーナー様とは、ママ座談会などでお話うかがったり、ウィズママでスタッフとして働くことも多いですからね。心置きなく距離感を持ちつつパートナーのような接客というのは素晴らしいですね。

志高きフレッシュな面々にお話をうかがい、とてもすがすがしい気持ちになりました。ぜひ家は一生のお買い物です。大切なお客様のために頑張ってください!