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Features

選ばれる理由

家事をラクに、
家族の時間にゆとりを。

動線と収納の工夫で、
“自分の時間”をつくる家。

Features

FEATUREs.01

家事ラクを叶える
「動線設計」「収納設計」

“動線を変えるだけで、
暮らしが変わる。”

家事は家族みんなの仕事。全員が楽しく仕事をする秘訣は、
設備ではなく「動線の考え方」。
私たちは、実際に暮らすママの声を聞きながら、
建築デザイナーと一緒に
“リアルな家事動線”を追求しています。

家事ラクを叶える「動線設計」と「収納設計」

暮らしの動線に、
美しく「収まる」設計

ファミリークローク

ファミリー
クローク

パントリー

パントリー

シューズクローク

シューズ
クローク

大切なのは収納量だけでなく、
未来を見据えた「収納計画」

収納計画なし
矢印
収納計画あり

「本当に使いやすい場所」は、
毎日をこなすママが一番知っているから。
リアルな実感を、
建築家が確かなカタチにしました。

“ママ座談会”×建築デザイナーの共創 image 実際に子育て中のママたちの声を、設計に反映。“毎日使う人”の実感から生まれた間取りだから、使いやすさが違います。

ARCHITECT

建築家のご紹介

建築系専門学校卒業後、不動産会社で建築設計に従事。住宅設計を中心に大型分譲のランドスケープから住戸デザイン、外構計画に至るまで、これまで1000戸を超える住宅の設計に携わる。

ネクストワンインターナショナル株式会社ではデザイン室長としてママが暮らしやすい家をコンセプトにした「ウィズママの家」や戸建分譲住宅「LaLa Feel(ララフィール)」の企画、設計、デザインを手がける。人と人とのつながりを大切に、あらゆる建築条件を魅力的な住まい作りの要素に変え、携わる人々の“想い”の具現化に努める。

建築家のご紹介

デザイン室 室長

藤田 直樹

Architect Profiles

INTERVIEW

建築家インタビュー

Point.01 細部へのこだわりと、妥協は一切なし。

Q. 設計ポリシーをお聞かせください。

色々な土地がありますので、その土地で最大のパフォーマンスが出せるように妥協は一切しないようにしているところです。
あとは細かいところまでこだわるというのは当然なんですけども、図面に表現された時の線1本1本にきちんと意味を持たせて考えています。
私自身が「その家に自分で設計して、自分が住んでも本当にいい家だな」と思えるように考えて作っています。

Point.02 どんな暮らしを描くか現地確認で考える。

Q. 設計の前段階で考えてることを教えてください。

必ず現地を確認して、特に現地で意識しているのがリビングから見える風景です。
そのリビングから、何が周りに見えるのかっていうのを大事にしています。
その家で生活するということは、その時に毎日見える風景ってとても大事だと思っていますので、そこを考えて作っています。
注文住宅のようにこだわりを優先しすぎたり、無理したりしないで、本当に必要なものかどうかを見極めて設計をしています。
今を満足するのも重要なんですけども、生涯を見据えて住みやすい家を心がけています。ちょうどいい広さ、ちょうどいい質感、住んでみてその良さに気づいてもらえたらいいなと考えています。

Point.03 家具の配置まで想定した間取り。

Q. 間取りを作る時のこだわりを教えてください。

生活するのに必ず必要なものというのが家具だと思うんですが、その家具もどこにどうやって配置するか。というところにもこだわっていますし、人が家の中で動く動線ですね。
こういった動線の邪魔にならないかとか、家族の気配がきちんと感じ取れているか、それからキッチンに立って見渡しやすいか。というのを実際にシミュレーションしながら考えています。
他にも照明の位置も重要だと思っていまして、テーブルやソファーに座った時に明かりがどうやって灯るか。コンセント一つとっても適当に設けることはせずに、しっかり細かいとこまで考えています。

Point.04 自分だけを優先しないバランスの良い街。

Q. 近隣の方々や地域との関わりについて。

お隣同士すごく大事だなと考えています。
お付き合いも大事なんですが、お互いのプライバシーを保つ工夫というのも大切だと思っています。
例えば玄関の向きですとか、窓の位置が重ならないようにしたり、換気扇や給湯器などがリビングの前に来ないように。そういった調整なんかもしています。
注文住宅の場合ですと、やっぱり自分の家に満足することが優先されるので、ここまでの配慮をしているというのは、分譲地のメリットじゃないかなと考えています。
「この家に本当に住んで良かった」「この街に本当に住んで良かったと」そう言ってもらえるような、そういう家づくりを今後も目指していきたいなという風に思っています。

ハピママセレクションで、
もっと時短・快適に

動線だけでなく、毎日の家事を支える設備も“時短”の重要なパートナーです。
ママ座談会で選ばれた「ハピママセレクション」は、
実際の声から生まれた“リアル家事ラク設備”のラインナップ。

トイレ収納

トイレ収納

埋め込み収納

埋め込み収納

ウォールニッチWi-Fi収納

ウォールニッチ
Wi-Fi収納

リアル家事楽設備

ガス乾燥機
食洗機
ディスポーザー
タッチレス水栓

一日15分 × 365日 =
年間約90時間のゆとり

毎日のちょっとした家事の時間を見直すだけで、
暮らしに大きなゆとりが生まれます。
例えば一日15分の時短が積み重なれば、1年でおよそ90時間。
その時間で家族と過ごしたり、自分のためのひとときを持ったり。
家が、あなたの時間を取り戻す場所になります。

Model House

モデルハウス

リアルな“家事ラク”を
体験するモデルハウスへ

家事ラクを追求した住まいは、実際に歩いてみると“違い”がすぐにわかります。
リアルサイズのモデルハウスでは、
洗濯・収納・家事の一連の動きが“家の中で完結する”感覚を体験できます。

ゆとりが生まれると、
笑顔も増える。

家事がラクになると、時間だけでなく、気持ちにも余裕が生まれます。
「ラク」は、“怠ける”ことじゃない。“笑顔を増やす”ことなんです。
家事を効率化することは、家族の関係を豊かにすること。
私たちは“家族の時間を取り戻す家”を、これからも提案していきます。

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