【2020年10月13日(火)】with mama 家づくりの現場において安全パトロールを実施しています!

皆さんこんにちは。

withmamaのお家では、with mama 建築部を中心に、定期的に建設途中の現場に赴き、安全性をチェックしております。今日の記事は、先月10月13日に行いました安全パトロールの様子をお送りします。

どんなお家が出来上がるのか、ついワクワクしてしまいます。建築過程では、主にどんなところをチェックしているのでしょうか。

大きく分けて下記6つのポイントでチェックしているとのことでした。

1, 看板などの取り付け

2, 近隣にお住まいの方への配慮

3,    整理整頓

4,    作業員の服装や道具の使い方

5,    足場など

6,    内部

 

↓ いざ、こちらが建設現場です!

現場では、おそろいの「ウィズママスタッフジャンパー」に身を包み、パトロールチェックをしておりました。

↑ 工事看板は適切に取り付けられておりました◎

万が一に備えた救急箱・消火器もしっかりと設置してあり、問題なし!とのことでした。

↑記載内容も誤りなし!しっかり確認できました◎

↑ 資材の整理整頓もしっかり行われており、道具の保管も几帳面になされていました◎

このように色々な観点からチェックが徹底された綺麗な作業場だと、作業員のケガもなく、また近隣の方も安心できるのではないでしょうか。

↑  台風養生がしっかりとしてある足場を発見。ここに登って作業するんですね。

自然災害がいつ起こるかわかりません。日ごろからしっかりとした足場つくりが重要ですね。

↑ 手すりなどの高さも適切に設置されていて、作業員の皆さんも快適に作業ができるようです◎

 

建設途中のお家の中はこんな感じ↓

↑ 昇降階段がしっかり固定されていてグラつかず、開口部にはしっかりと落下防止処理◎

周辺住民の方への配慮もチェックしました。

例えば、喫煙は適切な場所で行われているのか、ラジオ等のボリュームは適切なのか、近隣の皆様に大きな声で挨拶が出来ているかなど。

基本的なことのように思いますが、パトロールしながら定期的にチェックすることは大事ですね。

 

普段見ることの出来ない裏側を見ることができて、安全性も確認できた、貴重な機会でした!

ママ目線の家づくりの現場を見たところで、実際のモデルハウスもWEBサイト上でご覧いただけます。

 

住宅のプロが親身になって対応いたします。スタッフは皆住宅ローンアドバイザーなので、資金面でも安心。

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